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X DIVERSITY

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“できないこと”の壁を取り払い、“できること”をより拡張できたら、
本当に個性が活かせる社会になるのではないか。
人や環境の「ちがい」をAIとクロスさせ、
多くの人々によりそった問題解決の仕組み作りを目指すプロジェクト、
それが X DIVERSITY [クロス・ダイバーシティ] です。

“できないこと”の壁を取り払い、
“できること”をより拡張できたら、
本当に個性が活かせる
社会になるのではないか。
人や環境の「ちがい」をAIとクロスさせ、
多くの人々によりそった問題解決の
仕組み作りを目指すプロジェクト、
それが X DIVERSITY
[クロス・ダイバーシティ] です。

Philosophy「できない→できる」の、
その先へ

先天的・後天的な障がい、ライフステージの
変化による身体的・能力的な差異。
社会のシステムは、さまざまな「ちがい」を
まだまだカバーしきれていません。
わたしたちは、「ちがい」を阻む壁を取り払うのはもちろん、その先の「人の個性を保ちながら自然に日々を過ごせる社会」を生み出したいと考えています。

Vision誰でも気軽に使える、
解決の仕組み作りを

例えば、音が聴こえないけれど、楽器演奏がしたい。
目で見る代わりに、音で道順を案内してほしい。
車椅子でどんな場所でも行ってみたい。
課題を自分で解決しようとすると、
労力が多大にかかってしまいます。
だからこそ、世の中にある製品、サービス、データとAIを組み合わせることで、
スピーディに課題解決する仕組み作りが必要なのです。

Platform活用できるプラットフォーム

現在わたしたちは、次のような
プラットフォームを活用して
プロジェクトを進めています。
詳しい内容についてはお問い合わせください。

Member専門チーム/ユーザー/
企業で研究を加速

研究開発と社会実装の実現のため、
産学連携をベースに、
専門分野に秀でた若手メンバーからなる
共同研究チームを組織し、
プロジェクトの産業化を目指します。
本プロジェクトではユーザーとの共創が不可欠です。
多様な課題を持つ方にご参加いただき、
実際の状況やご意見をうかがいながら、
実用できる研究を推進して行きたいと考えています。
また、企業内で蓄積しているデータや API のご提供といった形でのご参画もお待ちしております。

三次元
視聴触覚
落合陽一 Yoichi Ochiai
筑波大学 准教授・学長補佐 /
Pixie Dust Technologies CEO
コンピュータ
ビジョン
菅野裕介 Yusuke Sugano
大阪大学 准教授
ロボティクス
遠藤謙 Ken Endo
ソニー CSL / Xiborg
聴覚補助
本多達也 Tatsuya Honda
富士通株式会社 /
Ontenna project leader

Contactお問い合わせ/
ご参画について

X DIVERSITY では、研究に
参加してくださるモニター・ユーザー、
活用可能なデータを持つ企業からの
ご連絡をお待ちしております。
以下フォームよりお問い合わせください。

研究協力者募集フォームへ

その他のお問い合わせ